アダルトサンスポ・フジ

おやおや?Hのトリビア

夕刊フジのアダルト面の『おやおや?Hのトリビア』コーナーで紹介した記事の一覧ページです。エロに関するトリビアをご紹介。エロ知識に役立つかもしれない情報満載です!

記事一覧

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勃たない男を前に女が思うのは?

 首尾良く、女性とホテルにしけ込んだまでは良かったけれど、いざというときになって勃起せず、焦った経験はありませんか?  あれっ? と思っても、もうあとの祭り。ヤル気は満々なのに、なぜか、股間が…【続きを読む】

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裸が一番のお洒落?

 誰しも初めて目にしたときはドッキリしたであろう、ゴヤの名作『裸のマハ』。悩ましい姿態だけでなく、あの淫らで挑戦的な視線が実に官能的で、男心をくすぐりますな。  もちろん、それまでにもヌードは…【続きを読む】

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「見せパン」起源は江戸の遊女!?

少し前まで若い娘がコンビニの前や道ばたにしゃがみ込んでいる姿をよく見かけましたが、彼女たちの穿いているジーパンの上部にパンティーが覗いてて、思わずドッキリしたなんて、経験はありませんか。 そう…【続きを読む】

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女愛液が火傷に効く?

 女性の愛液が火傷のキズに効くって俗信を耳にしたことがありますか?  昔、その話を聞いたとき、すぐに『古事記』のオオナムチ(大国主)の逸話を思い浮かべた。  オオナムチといえば、ワニザメに赤裸…【続きを読む】

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パンティーは愛情確認の踏み絵

 某有名女優の不倫騒動の際、相手男性が頭からスッポリとパンツをかぶっている写真が流出して話題になりました。  そこで、彼らの他にも、「彼女や奥さんのパンティーをかぶって喜ぶ男性はいるのか?」ま…【続きを読む】

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江戸の流行発信元は湯女に遊女

髪形に着物の色柄、袖の形、はたまた帯の結び方まで…。江戸時代の女性たちもファッションの流行に敏感で、現代女性に負けてはいません。かっこいいと思ったものはすぐに取り入れていたようですな。 もちろ…【続きを読む】

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ウイッグの取説

更年期の扉が開き、さまざまな老化と戦う熟女たちの悩みの日々。特に髪の問題は深刻なようで、先日の関西熟女軍団の例会では、こんな会話も飛び交っておりました。  「最近、白髪が増えてきたし、髪も薄く…【続きを読む】

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日本に梅毒が入ってきたのは室町後期

ペニシリンの普及以降、激減していた梅毒が近年世界中で再び勢いを増しているそうだが、もちろん日本も例外ではない。 梅毒は元々西インド諸島の風土病だったといわれ、1493年、コロンブスのアメリカ大…【続きを読む】

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当たり前だった町中での立ちション

 外出中に困るのが、急に催した尿意と便意。今ならば、近くの公衆トイレやコンビニに駆け込むという手がある。だが、そういう便利な施設や店舗がなかった時代の人々は、いったいどうしていたのだろうと気に…【続きを読む】

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イイ女の必需品?

 先週お伝えした関西熟女軍団の定例会のあと軍団長と一緒に地下鉄へ向かう途中、彼女が大きなバッグを重そうに提げているのに気づいた。  「えらく大きなバッグだな」  思わず、口にすると、  「私、…【続きを読む】