アダルトサンスポ・フジ
投稿・私の性告白

出会い系渡り鳥(5)

女の股間が勝手に「ピクピクッ」

出会い系渡り鳥(5)
イラスト・とやまみーや

 《出会い系サイトで専業主婦の栄子さんと知り合い、ラブホへ。布地面積が恐ろしく狭いために濃い陰毛がハミ出しまくったパンティーを剥ぎ取り…》

 大きな乳房の上に乗っかっている乳首も巨大。しかも見事に黒ずんでいるから「熟女感」がいっぱい。
 モロに私の好みだ。
 デルタに生い茂った陰毛は、密度が濃く、毛質が硬くてザラついた感触がベリーグッド!
 オッパイもマ○コも、舐めると「あぁぁ、いいぃぃ〜」と感じている栄子さんの狂態ぶりが、「淫乱昼顔熟女」といった風情で、私のチン棒君にもビンビンと訴えてくるのである。
 「もう、ガマンできない。入れていいよね?」
 ザラついた陰毛を掻き分け、指先でクリちゃんを愛撫しながら聞いてみる。
 「私からもお願いします。そのまま正常位で…ゆっくりでいいから、何回も突いてくださいっっ」
 私は、ご要望通りにゆっくりとしたペースでスラストを続けて行ったのだが、彼女の股間は意に反してなのか、時折「ピクピクッ」と、ペースを早めることが数回あった。
 「恥ずかしい、アソコが勝手に反応してペースを乱しちゃってる。ゴメンなさい、あっっ、またっっ」
 彼女は、マ○コの内部奥をピクピク震わせて、イッてしまったのでした。
 「今日は大丈夫だから、中でいいのよ」
 私も、その言葉に合わせて内部放出!
 そのあとは、2人でバスタブに浸かってからはベッドでゴロゴロしながら、自然に2回戦へ突入。栄子さんは、今度は責めに徹しているようで、私の乳首を噛みながら舌で転がしたり、チン棒君本体を口に含んで舌、歯、頬肉の内側を変幻自在に使って、MAX時のエレクト度を復活させようと必死だ。
 その努力の甲斐があってか、私のチン棒君は見事に蘇り、今度は騎乗位で結合した。栄子さんは、さっきとは打って変わって高速で腰をグラインドさせながら、クリちゃん部分を私の茎に擦りつけてきたのである。
 「あぁ〜、私のオマメが擦れてるっ。犯されてるっ」
 叫び、最後は大波に攫われてフィニッシュしたのである。
 私も、その波を目がけて残された精子を解き放ったのは言うまでもない。

 彼女は「また逢ってあげる」と強気に言いながらも、1週間LINEしないでいると、「浮気してるんじゃないの! K市にいる間は出会い系サイトは禁止よ!」とLINEしてきたのである。
 結局、赴任早々にセフレは確保できたものの、他の現地女性と遊べなかったので、少し残念な思い出となっている。
  (おわり)

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