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投稿・私の性告白

老いの性欲(2)

いやがる女房の垂れ乳にかぶりつき…

老いの性欲(2)
イラスト・とやまみーや

 《75歳を過ぎても性欲旺盛な私。ある日、カラオケサークルの仲間で主婦の和代さんが「私は子供を産んでから、急にオッパイが大きくなった」と…》

 和代さんは68歳。今まで以上に和代さんをデュエットに指名したり、彼女が歌ったときは、大拍手をしてアピールを続けました。
 あまりに彼女のことを思い続けたからでしょうか。なんと、夢の中にも出てきて、大きなオッパイを触らせてくれるようになりましたが、残念ながら、乳首に吸い付く寸前でいつも目が覚めてしまうのです。
 どうしたら、もっと彼女と親しくなれるかと思案の末、私は車を持っていて、時間も比較的自由になりますのでドライブに誘うことにしました。
 そして、ある例会のあと、思い切って「ドライブに付き合ってくれませんか、このところは毎晩、和代さんが夢に出てくるようになっているんです」と誘ってみました。
 ご主人がいる和代さんですから断られるのは当然でしたが、「なにそれ! だめですよ」と、笑いながら、軽く一蹴されました。
 しかし、恥をさらして告白した以上、ここで簡単にあきらめるわけにはいきません。
 「断られたら、あとあと気まずくなるのを承知で誘ったんです。夢の中のあなたはとてもやさしくて、私の話もちゃんと聞いてくれます」と食い下がります。
 すると和代さんは、真顔になり「そんなことを言われても困るわぁ、私にどうしろというんですか、奥さんにも悪いでしょう」と言いましたが、私の気持ちは十分伝わったようです。
 ここで、もう一押しとばかりに、「あなたの歌と声が大好きなんです。ドライブしながら歌を聴きたいし、私の歌も聴いてほしいし」とたたみかけます。
 和代さんもとうとう根負けしたのか、「そんなの無理やわ、どうしたらいいかわからんし…無理やと思うけど、少し考える時間をくれませんか」と、一応検討することを約束してくれました。
 その夜、和代さんを思い浮かべながら、「いややー、やめてー」といやがる女房の性感帯である垂れ乳にかぶりつきました。
 オ○コをいじると、垂れ乳への愛撫が功を奏したのか、すでに濡れ濡れ。「いややー、ダメェ」と言いながらも、いつしか体で続きを催促してきたのでした。
 かと言って、フニャチンではドッキングできませんので、女房を大股開きにさせ、握らせたチン○ンを自分のオ○コにあてがわせ、腰を前後に使っているうちに、少しずつ入っていきました。
 こうして私は、ありったけの精(と言っても、誠にほんの少しですが)を女房のオ○コの中に放出したのでした。 (つづく)

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