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海外ポルノの中の“ジパング” 忍者、芸者に…暗黒舞踏も!?

新年はやはり和風のアダルト動画からスタートしてみようか、と。
しかし、もはや『japanese』(日本の)で動画検索しても、単に日本のAVが大量にヒットするだけ。
そこで、お馴染みの『PORNMD』の『kimono』(着物)で検索してみることに(約1000本にヒット)。
最近のAV作品ではなく、主に旧作地下モノにヒットします。
制作費の削減で和装モノが少なくなっているせいの結果でしょうか。
面白いのは外国制作の着物衣装のハードコア映像や、外国人女性の着物コスプレの世界。
相変わらず、浴衣も襦袢も、すべて着物という認識で制作されています。
柄も美しく、東洋の神秘というイメージなのでしょうか。
関連語では外国人の日本の代表的なイメージで、お約束の『samurai』(サムライ・同300)、『ninja』(忍者・同990)、『geisha』(芸者・同950)にヒットという結果が。
ここでも間違った認識で制作されている外国モノが多数。
ただ、日本で制作されたハンパな和装モノよりは、何も知らないがゆえに無茶苦茶で面白い。
『samurai』では、銅鑼の音を合図に、頭のテッペンをチョンマゲにした白人男性が『カメハメハメハ』ポーズを連発する、奇妙な空手の形から始まるハードコアが。
『ninja』に関しては、覆面をしているキャラクターという認識なのでしょう。顔を隠している女性に『ninja』のタイトルがつくことも多々。
さらに、出演モデルが日本女性だと表現するときも『Ninja girl』という表現がよく使われています。
『geisha』も同様に日本女性という認識があるようですが、まだまだ男の相手をする夜の女のイメージが強いようです。
欧米ポルノ界でも活躍するMARIKA嬢の映像でも「これは違うんじゃないか?」という極端な芸者イメージ映像がありました。
さらに、完全に東南アジア系と思われる女性が顔を白塗りにしている作品も多い。
『GEISHA PAINT』なる動画は全身を白塗りにする流れを見せる動画。
おいおい、これじゃ『暗黒舞踏』だろ! と何度もツッコミ。まだまだ未知の国、日本のようですな。

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